5/23/2008

"MORI" group

※六本木ヒルズにある美術館は・・・森美術館
※上野公園の隅にある美術館は・・・上野の森美術館
※箱根の山の中にある美術館は・・・箱根の森美術館

”上野の森” 美術館?
”上野の” 森美術館?

”箱根の森” 美術館?
”箱根の” 森美術館?

・・・

「六本木の森美術館」にしとこうか。

5/21/2008

Green tea "late"?



「一茶会心」
何て読むのか分からない。自分の中では「いっちゃかいしん」にしとく。
なぜかDesign siteで偶然見かけたドリンクの記事。
その時は良く読まなかった。「一茶会心?へ〜」ぐらいだった。
今日ファミマで偶然目に入り、購入。

※「一茶会心」とは!
「一茶会心」とは伊藤園から発売されている抹茶ラテの事である。
お茶会用の抹茶「霧の音 白」を100%も使用し、多分国産なま乳を50%も使用している豪華な抹茶ラテである!

たった200mlなのに希望小売価格は200円!消費税込みで210円!100mlあたり105円!そう考えると高い!高いぞ伊藤園!

で、なぜDesign siteに載っていたのか分かった。
容器・・・アルミ製でした。
このサイズだと普通プラスチックとかなんだけれど、アルミカップ。
「抹茶は光や酸素に弱いためアルミカップを採用し美味しさを保持しています。」と書いてある。
Press情報を見ると・・・

『当社として“初めて”アルミカップを採用しました。アルミカップ容器には、「高い遮光性」と「酸素を透過しにくい」という特長があります。「霧の音 白」がもつ香りと味わいを、香料や乳化剤を一切使用することなく、アルミカップの遮光性と酸素バリアー性で守っています。』

なるほど〜これはいいデザインだな。と思った。以上
え?味?・・・美味しかった。でももっかい飲んでみる。アルミカップの事ばっか気にして飲んでたから・・・

5/20/2008

A380


A380は、世界最大のエアバス社が開発した総2階建ての航空機。
今まで世界最大旅客機だったボーイング747(通称ジャンボジェット)を楽に超える旅客数を誇る。
A380専用の搭乗口が必要で、就航する空港には専用の設備が必要になる。
(日本は現在成田空港のみA380対応搭乗橋ある、シンガポール航空のA380が今日から就航)

ラウンジ、シャワールーム、免税店などの娯楽スペースを機内に設ける事ができる。
しかし747も設計段階はラウンジ構想はあったが、設置した航空会社無い。
なので設置するかどうかは航空会社次第。サービス重視か採算重視か。
ファーストクラスはベットの様になり横になって寝る事ができ、23inchのTV付きでほぼ個室。
機内があまりに広いので、長時間フライトでは「機内を散歩する事を勧める」ような記事を目にした。
この様なコンセプトは昔から考えられていた(MD-12)。エアバスはそれを約15年かけて製品化したが、
この燃料高騰の中A380を運用する航空会社は少なく、日本ではA380を採用する航空会社は無い。
しかもその巨大の機体ゆえに引き渡し、製造が遅れてる。
もし墜ちたら大変だわこりゃ。600人くらいが一瞬で・・・